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私たちの身の回りにあるみどり。これを自分達の活動に活かしたらどんな事ができるでしょうか?ディスカッションしたら、何か面白いアイデアが湧いてくるかもしれません。
2020年12月5日、FIELD PROJECT(※)の第1回を開催しました。25名の応募者の中から選考を通過した6名が参加。「自分のみどりの可能性を見つける」というテーマでワーキングとディスカッションを行いました。

FIELD PROJECTとは?

参加者一人ひとりがSOCIAL GREEN DESIGN のプロジェクトをそれぞれのフィールド(場所)で企画し、実践していくために行う、実践志向型のワークショップです。2020年12月から2021年3月まで、毎月・全4回の開催を予定しました。2021年からはFIELD PROJECTからSCHOOLという名前に変更し、運営しています。vb

詳しくはnoteの記事をご覧ください!

第1回のまとめ

SOCIAL GREEN DESIGNの視点の紹介

1.地域性:その地域らしいこと
2.汎用性:誰もが真似できること
3.還元性:何かのためになること
4.開放性:誰もが参加できること
5.伝承性:伝えること
6.依存性:誰かの協力によって成立すること
7.持続性:長続きさせる
8.共感性:誰かとともに何かを作る

他地域他業種のフィールドを持った人たちが集まりました

ワークショップ「プロジェクトの可能性を客観的に知り、企画を考えはじめる」

①自分のみどりについて場所・人で分析する
②そもそもなぜその場所が必要なのか?なぜみどりなのか?を再考する
③それらを元に自分の場所の可能性・課題を洗い出す
④目指すべきことは何かを考え、企画アイデアを考える

以上の流れを踏まえ、各自ワークシートに記入していきます。

最後はプロジェクトに関してディスカッションと共有を行いました

詳しくはnoteのまとめをご覧ください!

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